2010年08月22日

高速道路無料化で「道の駅ふたつい」の利用者ふえる

高速無料化:道の駅明暗 ふたつい、利用者4割増 かみこあに、「半分以下」 /秋田
(毎日新聞)
http://mainichi.jp/area/akita/news/20100821ddlk05020006000c.html
http://mainichi.jp/

秋田中央IC〜二ツ井白神IC間の高速道路が無料となって、「道の駅ふたつい」の利用者が3〜4割増えたそうです。

高速道路無料化実験は来年3月までの予定。それまでに(実験終了後のこともふまえて)二ツ井へ来る観光客、そして二ツ井を通過する人達を引き寄せることができる「魅力ある町づくり」に期待したいところです。
(もちろん町だけじゃなく、一般企業の取り組みにもね)
posted by nanakura_town at 23:29| Comment(1) | TrackBack(0) | 能代市(旧二ツ井町地区) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
受益者負担ではなく、無料化(税金による高速道路の運営)は国営化であり、非効率化による更なる増税及びサービスの低下をもたらす可能性がある。昔の国鉄を思い出させる。
社会主義政党である民主党にとっては、国営という社会主義化は党の方針に合致するものであり、かつ他人の税金のバラマキによって人気が取れるという効果もある。
Posted by 左巻き菅 at 2010年08月23日 09:14
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